大きくする 標準 小さくする

LIGHTNING BOLTSについて

2018年度チーム目標 

『2部昇格!』
 

チームスローガン

『Limit Break!』
 ~限界突破~

 

チーム理念

1.『何事も一生懸命に取り組む』

  ラグビーはもちろん、学業、チーム行事、地域貢献、遊び、何事も一生懸命取り組む姿勢を大切にする。
 

2.『自らワクワクし、周りをワクワクさせるチーム』 

  プレーしている側も、見ている側もワクワクさせるラグビーチームを目指す。
 

3.『地域貢献に取り組む』

  地域に応援され、愛されるラグビーチームを目指す。
 


「ラグビーは子供をいち早く大人にし、
            大人にいつまでも子供の魂を抱かせる」
 ― ラグビー元フランス代表 ジャン・ピエール・リーブ ―


この信念を大切に活動しています。

 

駿河台大学ラグビー部LIGHTNING BOLTSについて

駿河台大学ラグビー部LIGHTNING BOLTS1987年、駿河台大学開学と同時に有志により創部され、今年度で35周年目の節目を迎えた本学で最も歴史のあるクラブの一つです。現在関東大学リーグ戦3部に所属しています。

2017年度は3部リーグ優勝でシーズンを終えました。現在部員数70名と部員数も増え、創部35周年の記念の年に、3部優勝と今年こそ2部昇格を目指し、練習に励んでいます。

 

 

 LIGHTNING BOLTS」由来 

LIGHTNING BOLTSは「稲妻」を意味します。飯能を中心とした奥武蔵は夏に雷、夕立がしばしばおこる土地柄でもあります。雷は時に森の木を倒し、街の生活にも影響を与えます。ですが、雷はまた雨雲を導き、慈雨を山や里に降らせ、新しい木々の芽吹きや作物の実りをもたらせます。

私たちは「稲妻」のイメージをそのディフェンスでの激しいタックル、オフェンスでの相手のディフェンス網を切り裂く鋭いランニングにかさねました。またその雷鳴を選手の突進する力強い足音にかさね、「LIGHTNING BOLTS」というチームネームをつけました。試合では人々に感動や勇気を与えるようなプレーを目指し、地域貢献を通しての地元の皆さんとのつながりを大切にし、私たちの活動が激しい雷雨や夕立の雨上がりに吹く涼やかな風のように応援していただける皆さんに爽やかな感動を与えられるようなチームでありたいという願いもこめられています。

 

 


 

施設

陸上競技場(グラウンド)

2008年にリニューアルされた陸上競技場は、フィールドがロングパイル人工芝で、400mトラック(8コース)のナイター設備のある全天候型となっており、ラグビー、アメリカンフットボール、サッカー、陸上競技などクラブ活動にも利用されています。













クラブハウス


駿河台大学は学生の憩いの場であるクラブハウスと、体力増進のためのトレーニングセンターを設置しています。クラブハウスは部室、ミーティングルーム、用具室及びシャワールーム等があり、本学の部活動の拠点になります。さらに建物内には食堂及びラウンジがあります。全ての学生が親しみを持てる複合施設です。 

 




















山﨑春之記念スポーツ館

 

スポーツ館は、学業とスポーツを両立するための良好な環境を提供し、学生生活の充実を図ることを目的とした強化指定クラブ部員対象の学生寮(1部屋2名)です。
 山﨑春之記念スポーツ館 

山﨑春之記念スポーツ館 

山﨑春之記念スポーツ館



山﨑春之記念スポーツ館(通称:スポーツ館)







トレーニングセンター

 

 

トレーニングセンターは筋力アップや食事のアドバイスができるトレーニングドクターシステムを採用しています。

心肺持久力・エアロビクス・筋力トレーニング・アイシングルーム及び体力測定用機材で構成されています。

心肺持久系は26台、筋力トレーニング系は47台のマシンを導入。また2階には1周約80mの走路2レーンを設けています。